オーブン陶土専用化粧土「白」 100cc内容量(約)100ccヤコのオーブン陶土(工作用、黒木節、紅陶、ろくろ、エコ)専用の着色剤です。白い模様や柄を描いたり、白い器なども作れます。オーブン陶土の着色には、ポスターカラーやアクリル絵具等市販…
釉薬レビュー件数ランキング
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焼成温度目安・・850〜880℃ 釉掛量目安・・・薄め(0.7〜0.8mm厚を普通として) 特徴・・・・・・無色透明に発色します。焼き上がりが透明・無色の楽焼用上掛け釉薬です。 素焼き作品に下絵具で絵付けした後、水で溶いて薄めに掛けます。 …
メール便(ポスト投函)は10個まで ※ご希望の方は配送方法でご設定ください。 ●サイズ:65×22×140mm ●重量:26.6g メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています●フィモはご家庭にあるオーブンで簡単に作品を創…
焼成温度目安・・1230〜1250℃ 釉厚さ・・・・・0.3mm焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・石灰系の透明釉です。 水添加量目安・・1kg:1100mlボーメ度・・・・46調合済みの粉末釉薬ですから、長期間の保存ができ、使用時…
長石を主原料とした、低温での酸化焼成に適した透明釉です。 低火度の焼成でもしっかりとした光沢と透明感が生まれ、美しく仕上がります。 膨張係数焼成温度(℃) 5.81150〜1260 〔その他陶芸材料〕 〇透明釉 石灰釉 | OF-H(酸化低…
■商品説明/仕様/規格 ●結晶が成長する1100℃前後で30分〜2時間温度をキープすると結晶核が大きく成長し、大結晶が析出します。 焼成温度 1180〜1250℃ 推奨焼成温度 1230℃ 雰囲気 酸化◎ 還元△ 釉掛厚 薄← 1 2 3 …
焼成温度目安・・1200〜1230℃ 釉厚さ・・・・・0.8mm焼成適性・・・・酸化 特徴・・・・・・薄めの桃色に呈します。 水添加量目安・・1kg:1000mlボーメ度・・・・56調合済みの粉末釉薬ですから、長期間の保存ができ、使用時は水…
推奨焼成温度・・1200〜1230℃ 釉厚さ・・・・・0.8mm焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・光沢のある濃紺青が出ます。 水添加量目安・・1kg:1000mlボーメ度・・・・56陶芸釉薬の中でも、現代風なカラフルで鮮やかな色が…
≪画像 左:酸化焼成 右:還元焼成 (白土を使用)≫焼成温度目安・・1200〜1280℃ 釉掛量目安・・・普通(0.7〜0.8mm厚を普通として) 焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・原料に亜鉛を含まないので、緑、ピンクなどの絵具の…
≪画像 左:酸化焼成 右:還元焼成 (白土を使用)≫焼成温度目安・・1200〜1280℃ 釉掛量目安・・・普通(0.7〜0.8mm厚を普通として) 焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・代表的な鉄黒釉で、深みのある釉調です。調合済みの…
焼成温度目安・・1230〜1250℃ 釉厚さ・・・・・0.5mm焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・マット状の黒色を呈します。 水添加量目安・・1kg:1100mlボーメ度・・・・48調合済みの粉末釉薬ですから、長期間の保存ができ、…
主に長石、珪石、石灰石などで配合された透明釉です。 しっかりとしたガラス質の光沢と透明感があり、釉厚の調整がしやすく扱いやすい釉薬です。 還元焼成ではやや青みが出る場合があります。 一般的な磁器の和食器などに使用されています。 膨張係数焼成…
■商品説明/仕様/規格 ●絵具の溶媒・釉薬の糊材として使用します。 使用方法 一般的にはふのり溶液にしてから使用します。1Lの水に100gのふのりを小さく切って一昼夜浸します。その後、沸騰しないように煮て、冷ましてから漉して使用します。ふの…
焼成温度目安・・1200〜1230℃ 釉厚さ・・・・・0.8mm焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・透明な淡青白色に出ます。 赤土の素地は緑系の発色をします。水添加量目安・・1kg:900mlボーメ度・・・・58調合済みの粉末釉薬で…
■商品説明/仕様/規格 ●化粧泥は素地の上に掛けて、素地の色を変えたり、装飾したりするのに使用します。液体化粧泥と比べて柔らかい感じに仕上がります。 焼成温度 1180〜1280℃ 推奨焼成温度 1230℃ 適正釉薬 半マット透明釉・土灰透…
■商品説明/仕様/規格 ●白濁作用が強いので、乳白釉などに使用します。 標準分析値 % 注意事項 標準的な成分分析値の一例です。当製品の分析値と必ずしも一致するものではなく、該当ロットの成分分析表のご提示も原則として出来ません。あらかじめご…
焼成温度目安・・1230〜1250℃ 釉厚さ・・・・・0.8mm焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・ワラ灰を使った一般的な白釉です。 釉薬が厚い程、白味が出ます。 水添加量目安・・1kg:900mlボーメ度・・・・56調合済みの粉末…
焼成温度・・・・1230℃ 釉厚さ・・・・・0.8mm焼成適性・・・・酸化 特徴・・・・・・美しいマット調の水色になります。白素地の方が美しい発色となります。 水添加量目安・・・1kg:900mlボーメ度・・・・56ニューマット釉薬は、艶消…
一度本焼した後に釉薬の上に、もう一度釉薬を重ねて焼成することができます。 焼き損じた釉剥げの補修ができます。 き締めた素地や生素地にも釉塗りが可能です。 釉薬に混ぜて筆塗りで施釉しますが、垂れませんので筆のタッチが付けられるほどです。 釉薬…
焼成温度目安・・1200〜1250℃ 釉厚さ・・・・・0.3mm焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・下絵の具のグリーンの発色にも適しています。 水添加量目安・・1kg:1100mlボーメ度・・・・46本焼き釉薬の代表的な透明釉薬で、…
内容量:1kg、粉末 焼成温度:約1,230℃ 調合し、安定した発色をする酸化焼成用の粉末釉薬です。 釉薬には糊がすでに混合されていますので1kgの粉末を約700mLの水で溶くだけで使用できます。
色彩が鮮やかな本焼釉薬です。液体の少量ボトル入りで使いやすく、絵の具のような感覚で筆塗りをして施釉しますが、比較的均一な調子が得られます。高温で焼く程に釉調にツヤが出ます。全体的に不透明調に焼き上がるのでアート作品などに最適です。アメリカ製…
■商品説明/仕様/規格 ●日本陶料製の基礎釉薬です。乳濁色で半艶消しの釉薬です。 焼成温度 1230〜1260℃ 推奨焼成温度 1250℃ 雰囲気 酸化◎ 還元◎ 釉掛厚 薄← 1 2 3 4 5 →厚 ※製品のデザイン・仕様は、品質向上や…
≪画像 左:酸化焼成 右:還元焼成 (白土を使用)≫焼成温度目安・・1200〜1280℃ 釉掛量目安・・・普通(0.7〜0.8mm厚を普通として) 焼成適性・・・・酸化 特徴・・・・・・不透明なトルコ青色が出ます。調合済みの液状釉薬ですから…
酸化・還元用 焼成温度:1,250℃〜1,280℃ ( ゼーゲルコーンSK8〜SK9) 適正焼成温度は釉薬の容器ラベルにゼーゲルコーンNo.で表示してあります。 伝統釉のほか、マット釉、結晶釉などを厳選網羅した本焼用釉薬です。 釉薬は原料や…
■商品説明/仕様/規格 ●オリジナル釉薬の調合を体験できる入門セットです。説明書付きです。 セット内容 乳鉢 乳棒付き 120mm、福島長石 1kg×2個、福島珪石 1kg、合成土灰 1kg、合成ワラ灰 1kg、白石灰 1kg、酸化第一鉄 …
焼成温度目安・・850〜880℃ 釉掛量目安・・・厚め(0.7〜0.8mm厚を普通として) 特徴・・・・・・透明な黒色に発色します。流れやすいので注意。七宝絵具のように彩度が高く、透明性で色ガラス状の、発色の美しい色釉薬です。 厚掛けで十分…
焼成温度目安・・850〜880℃ 釉掛量目安・・・普通(0.7〜0.8mm厚を普通として) 特徴・・・・・・乳白色に発色します。七宝絵具のように彩度が高く、透明性で色ガラス状の、発色の美しい色釉薬です。 厚掛けで十分熔かしますと、透明性の美…
■商品説明/仕様/規格 ●本焼きした作品に、もう一度施釉して焼成できるようにするために使用します。強い接着力で釉薬が弾かずにしっかりと作品につきます。釉とびや縮れなど、焼き損じた作品の修正に役立ちます。 ●垂直面や局面の釉薬の定着性が向上す…
≪画像 左:酸化焼成 右:還元焼成 (白土を使用)≫焼成温度目安・・1200〜1280℃ 釉掛量目安・・・普通(0.7〜0.8mm厚を普通として) 焼成適性・・・・酸化・還元 特徴・・・・・・安定した飴色が出ます。 還元では少し色合いが濃く…