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JPG・PNG → WebP 一括サムネイル作成

JPG・PNG画像を、フォルダ単位または複数ファイルを指定してWebPに一括変換します。PNGの透過を保持し、選択した保存先の thumbs に保存します。

画像のアップロードなし

変換する画像を選択

STEP 01
画像が選択されていません
対象:.jpg / .jpeg / .png(大文字拡張子も対応)
写真はこのブラウザの中だけで読み込み・変換・保存します。サーバーへの送信やサーバーへの画像保存は一切行いません。

サムネイルの設定

STEP 02

横長・縦長どちらも、縦横比を維持します。初期値は480pxです。

80%

画質を下げるほど軽くなります。一般的なサムネイルなら75~85%が目安です。

保存先:選択フォルダ/thumbs/元ファイル名.webp

フォルダ選択時はそのフォルダ内に thumbs を作成します。複数ファイル選択時は別途指定した保存先フォルダ内に thumbs を作成します。元画像は変更しません。PNGの透過も保持します。

変換を実行

STEP 03
待機中0 / 0 (0%)

フォルダ、または複数の画像ファイルを選択してください。

0
変換完了
0
スキップ
0
エラー
—
変換分のサイズ削減
処理ログ直近200件を表示・CSVには全件記録
処理を開始すると、ここに結果が表示されます。

使い方・注意事項

選択方法:「フォルダを選択」はフォルダ全体を変換します。「複数ファイルを選択」は Ctrl / Shift キーなどでJPG・PNGをまとめて指定できます。ファイル指定時は、別途保存先フォルダを選んでください(元ファイルがあるフォルダでも構いません)。

対応環境:PC版の最新版 Google Chrome / Microsoft Edge を推奨します。フォルダへの書き込みにはブラウザの許可が必要です。HTTPSのWebサイトまたは localhost 上で利用してください。

大量の画像:画像を原則1枚ずつ処理するため、1,000枚程度の一括処理にも対応します。完了するまでこのタブを閉じないでください。途中で中断しても作成済みファイルは残るので、再実行時は「既存のWebPがあればスキップ」を使えます。

ファイル名:例:photos/IMG_0001.PNG → photos/thumbs/IMG_0001.webp。sample.jpg と sample.png のように出力名が衝突する場合、後のファイルは安全のためスキップします。

プライバシー:通信処理、外部CDN、解析タグは組み込んでいません。Webページ本体を配信するサーバーと、変換対象の写真データは分離されています。